February 06, 2010
SkypeがiPhoneの3G回線でも使えるように!?の巻
なんとSkypeがiPhoneの3G回線でも使えるようになるとの話が。。。
これができればもう携帯代はいらなくなるかも。と思ったのだが、そもそも相手もSkypeを入れていないといけない訳で、できるようになってもあまり意味がないと思えてきた始末であります。。。
だって、パソコンでSkype入れててもほぼSkype友達なんていないし。。。
これができればもう携帯代はいらなくなるかも。と思ったのだが、そもそも相手もSkypeを入れていないといけない訳で、できるようになってもあまり意味がないと思えてきた始末であります。。。
だって、パソコンでSkype入れててもほぼSkype友達なんていないし。。。
February 05, 2010
iPadの魅力を考えるの巻
すっかり世に名前が定着した感じのiPadだが、その魅力をひしひしと感じている毎日である。
まず、外出先でネットをさらっと見るには最適なマシンであるという事が最大の魅力だろう。今までずっとこの様なマシンを探し続けていたのだが、結局適当な物が出てこなかった。その前に筆者が考える外出先で快適に使えるネットマシンとは?であるが、以下がポイントである(ここ数年で徐々にマトが絞られてきた感がある)。
1、持ち運ぶのに問題のない大きさである事。
2、重くない事。
3、ネットの画面を縮小する事なく完全に快適に見れる事。
4、動作が快適である事。
5、移動中、郊外問わずどこでも高速ネットに接続可能な事。
6、充電なしで5時間程度はブラウズが出来る事。
ちなみに上記ポイントを克服するにあたり、逆に必要のないポイントもある。
1、フルのOS等の全ての拡張機能を必要としない。
2、電話機能は必要ではない。
3、キーボードは必要ではない。
4、カメラは必要ではない。
5、DVD等各種ドライブは必要ではない。
6、SD等外部メディアが読み取れる必要はない。
最後に番外として、価格が30万を超えるなど異常に高くない事。
この程度のポイントが私が重視しているネットマシン(ネットPCだろうがなんでも良いが)、とにかく外出先で快適にネットが出来るマシンであるが、なぜか(?)、本当になぜだか分からないのだが、今までこれだけの簡単なポイントを克服できるようなマシンがなかったのだ。
さて、なぜそのようなことがこの電子機器大国日本で起こったのか、筆者の必要不必要とするポイントを交えて一つずつ見ていくとしよう。
まず、1の持ち運ぶのに適度な大きさであるが、これは、最近流行のネットブックの中で小型のマシンなら十分適度と言えば適度だ。Sony、富士通等、持ち運ぶのに問題ない大きさのPCを出している。筆者は出かける時は必ず、ショルダーバックかウエストポーチを肩から掛けて出かけるため、8インチ程度までのノートPCなら問題ないと言えるが小さいにこした事はない。Macbook Airの大きさになるとペケだ。
次に2の重さであるが、1キロ弱ならいいだろう。その程度ならいくらでもパスできる商品はある。
そして3、ネットブック等7インチ程度以上あれば十分快適に完全なネット閲覧ができるはずだ、しかし、4インチ程度だといくら解像度を高くして画面全体を表示できるようにしても文字が小さすぎて読めない。これではペケだ。
4、の動作が快適か?これが、ある意味一番ネックなのだが、ネットブックのたぐい(いわゆるAtomマシン)は全てペケだ。
5、は以前は(ほんの数年前)は最大の問題であったが、最近イーモバ等が普及して今ではこの点はほぼ問題ないと思う。
6、のバッテリーの問題は5時間動くとなるとかなりのマシンが微妙だ。大容量バッテリーをつけるか、予備バッテリーを持っていくなら可能だろうが、それでは1と2の問題を克服できなくなる。
以上、ポイントを見てくるとなぜか対象となるマシンがなくなってしまう。逆に必要のないポイントを排除してくれればいいのだと思うが、なぜかたいたいのマシンでこのポイントが入ってきてしまう。特にキーボードはない方が大きさも小さくなり、軽くなるから必要ないと思うがなぜかほぼ必ず付いている。物理的なキーボードを必要とする程外出先で文字を打つ事はないと思うのだが、最近のSHARPの超小型PCにしてもなぜか付いている。OSについてはLinuxを使用する等して単純なものに置き換わっているものもあるが、もっと機能を特化していいのではないかと思う。そもそも、PDAが順調に進化してくれば、私が思い描くような商品が世の中に満ちあふれていたのであろうが(当時のPDAが画面が大きくなり、3Gが内蔵されればそれで私の理想はできあがりなのだ)、携帯電話(スマートフォン)との戦いに破れPDAは見る影もなくなってしまった。。。
とにかくこのような事をいろいろ考えてみるとiPadは長年待っていた期待の商品なのである。iPhoneでの唯一で最大の欠点である画面が小さいという問題を克服してくれた。メディアでは「iPadはiPod touchを大きくしただけだ」と言う皮肉に満ちあふれた記事をよく見るが、正にその通りだ。それ以外の何者でもないと思う。しかし、そこが最大の着目点であり、なぜかこの数年各メーカーはこの点に目をつぶっていたかのように見逃してきた大きな点なのである。
同時に思うのが、時代が数年隔てて帰ってきた感がある事である。いわゆるPDAが戻ってきたのである。Kindleもそうだが、電子ブックリーダーのマーケットは一度駆逐されている。電子ブックリーダーがダメであった最大のポイントはハードではなくソフトの流通の問題であったのだが、Amazonはその問題をスマートに片付けて今回大流行を巻き起こしている。次はAppleの番であろう。iPhoneで礎を築いたApp storeが更に飛躍する可能性がある。逆に言えば、筆者のような偏った方面からiPadが欲しい人間より、App storeのソフトが使いたいからiPadを購入したいと思う普通の人々がかなり現れるのではないかと思っている。各社も同じような商品を出すであろうが、またもやマーケットはAppleが独占するような感じも受ける。日本勢はまたガラパゴスに漂流してしまうのであろうか。
なんだかんだと、まとまりなくどうでもいい事まで書いたが、単純に欲しい製品をキチッと商品として販売してくれるAppleに祝辞を送りたい。
まず、外出先でネットをさらっと見るには最適なマシンであるという事が最大の魅力だろう。今までずっとこの様なマシンを探し続けていたのだが、結局適当な物が出てこなかった。その前に筆者が考える外出先で快適に使えるネットマシンとは?であるが、以下がポイントである(ここ数年で徐々にマトが絞られてきた感がある)。
1、持ち運ぶのに問題のない大きさである事。
2、重くない事。
3、ネットの画面を縮小する事なく完全に快適に見れる事。
4、動作が快適である事。
5、移動中、郊外問わずどこでも高速ネットに接続可能な事。
6、充電なしで5時間程度はブラウズが出来る事。
ちなみに上記ポイントを克服するにあたり、逆に必要のないポイントもある。
1、フルのOS等の全ての拡張機能を必要としない。
2、電話機能は必要ではない。
3、キーボードは必要ではない。
4、カメラは必要ではない。
5、DVD等各種ドライブは必要ではない。
6、SD等外部メディアが読み取れる必要はない。
最後に番外として、価格が30万を超えるなど異常に高くない事。
この程度のポイントが私が重視しているネットマシン(ネットPCだろうがなんでも良いが)、とにかく外出先で快適にネットが出来るマシンであるが、なぜか(?)、本当になぜだか分からないのだが、今までこれだけの簡単なポイントを克服できるようなマシンがなかったのだ。
さて、なぜそのようなことがこの電子機器大国日本で起こったのか、筆者の必要不必要とするポイントを交えて一つずつ見ていくとしよう。
まず、1の持ち運ぶのに適度な大きさであるが、これは、最近流行のネットブックの中で小型のマシンなら十分適度と言えば適度だ。Sony、富士通等、持ち運ぶのに問題ない大きさのPCを出している。筆者は出かける時は必ず、ショルダーバックかウエストポーチを肩から掛けて出かけるため、8インチ程度までのノートPCなら問題ないと言えるが小さいにこした事はない。Macbook Airの大きさになるとペケだ。
次に2の重さであるが、1キロ弱ならいいだろう。その程度ならいくらでもパスできる商品はある。
そして3、ネットブック等7インチ程度以上あれば十分快適に完全なネット閲覧ができるはずだ、しかし、4インチ程度だといくら解像度を高くして画面全体を表示できるようにしても文字が小さすぎて読めない。これではペケだ。
4、の動作が快適か?これが、ある意味一番ネックなのだが、ネットブックのたぐい(いわゆるAtomマシン)は全てペケだ。
5、は以前は(ほんの数年前)は最大の問題であったが、最近イーモバ等が普及して今ではこの点はほぼ問題ないと思う。
6、のバッテリーの問題は5時間動くとなるとかなりのマシンが微妙だ。大容量バッテリーをつけるか、予備バッテリーを持っていくなら可能だろうが、それでは1と2の問題を克服できなくなる。
以上、ポイントを見てくるとなぜか対象となるマシンがなくなってしまう。逆に必要のないポイントを排除してくれればいいのだと思うが、なぜかたいたいのマシンでこのポイントが入ってきてしまう。特にキーボードはない方が大きさも小さくなり、軽くなるから必要ないと思うがなぜかほぼ必ず付いている。物理的なキーボードを必要とする程外出先で文字を打つ事はないと思うのだが、最近のSHARPの超小型PCにしてもなぜか付いている。OSについてはLinuxを使用する等して単純なものに置き換わっているものもあるが、もっと機能を特化していいのではないかと思う。そもそも、PDAが順調に進化してくれば、私が思い描くような商品が世の中に満ちあふれていたのであろうが(当時のPDAが画面が大きくなり、3Gが内蔵されればそれで私の理想はできあがりなのだ)、携帯電話(スマートフォン)との戦いに破れPDAは見る影もなくなってしまった。。。
とにかくこのような事をいろいろ考えてみるとiPadは長年待っていた期待の商品なのである。iPhoneでの唯一で最大の欠点である画面が小さいという問題を克服してくれた。メディアでは「iPadはiPod touchを大きくしただけだ」と言う皮肉に満ちあふれた記事をよく見るが、正にその通りだ。それ以外の何者でもないと思う。しかし、そこが最大の着目点であり、なぜかこの数年各メーカーはこの点に目をつぶっていたかのように見逃してきた大きな点なのである。
同時に思うのが、時代が数年隔てて帰ってきた感がある事である。いわゆるPDAが戻ってきたのである。Kindleもそうだが、電子ブックリーダーのマーケットは一度駆逐されている。電子ブックリーダーがダメであった最大のポイントはハードではなくソフトの流通の問題であったのだが、Amazonはその問題をスマートに片付けて今回大流行を巻き起こしている。次はAppleの番であろう。iPhoneで礎を築いたApp storeが更に飛躍する可能性がある。逆に言えば、筆者のような偏った方面からiPadが欲しい人間より、App storeのソフトが使いたいからiPadを購入したいと思う普通の人々がかなり現れるのではないかと思っている。各社も同じような商品を出すであろうが、またもやマーケットはAppleが独占するような感じも受ける。日本勢はまたガラパゴスに漂流してしまうのであろうか。
なんだかんだと、まとまりなくどうでもいい事まで書いたが、単純に欲しい製品をキチッと商品として販売してくれるAppleに祝辞を送りたい。
February 03, 2010
MacでひかりTVのハイビジョン番組を見よう!の巻
とうとう、待ちに待った商品が今夜届いた。そして、この1年半待っていたことができるようになったのである。
それは・・・、iMacでひかりTVのハイビジョン番組を見る事だ。
ひかりTVはここ1年の間に大幅にハイビジョン番組を増やしてきた。映画からドキュメンタリー、ドラマと最近ではほとんどの番組がハイビジョン番組で放送されている。しかし、私はこのひかりTVをわざわざEyeTV経由のiMacで見ている。そのため、S端子入力となり、ハイビジョン番組番組でも普通のアナログ放送と同じNTSCで見る事となる。全然画質は良くない。というか昔のテレビと同じである。せっかくiMacが高解像度を誇り、24インチであるにもかかわらずもったいない話である。しかし、何をどうしてもこの問題は解決が出来なかった。番組をハイビジョンで単純に見るなら普通の液晶テレビを買えば問題ないのであるが、せっかくiMacがあるのだからどうしてもiMacで見たかったのである。しかも録画後の編集、iPhoneへの転送等何でも簡単にできるのも魅力だ。とにかく、この問題についてはずっと考えていたが、いっこうに対応策が、見当たらなかった。Windowsマシンやモニタが別のマシンであれば何か対応策はあったのであろうが、私の家にあるのはiMacである。とにかく拡張性がもっとも低いレベルのパソコンと言ってもいいマシンである。どこぞのメーカーが外付けのハイビジョンキャプチャを出してくれるのを待っているしかないのである。ずっと有力視していたのはEyeTVを出しているElgatoであったが、待てど暮らせどハイビジョンキャプチャができるボックスを発売してくれない。完全にあきらめ、このことも忘れかけていた昨年末、ある情報をネットで発見した。EyeTVで使えるUSB接続のハイビジョンキャプチャボックスがある?という情報であった。そもそもその商品自体はWindows用なのであるが、EyeTV3(Mac用ソフト)で接続して読み込む事が出来るという、接続はコンポーネント接続、1080i,720pでいける様子。なんとも魅力的なキャプチャボックスではないか。リサーチしたが、なかなか情報がない。そもそも今まで1年ネットや電気街、電気店で探していたがなかったのだから情報がないのも分かるのだが、これは即買必至の商品だ。そもそも基本的にwindows用なので今まで気がつかなかった感もあるが。ちなみにその画期的な商品はHaippauge!社のHD PVRと云う。既に2008年には存在していた商品らしいのだが、前述の通り、私のアンテナには引っかかってこなかった。アメリカでは結構メジャーみたいだが、日本ではさっぱりである。私も初めて知ったメーカーだし、名前の読み方もよくわからない。。。
ともかく早速注文をしてみる事にした。そして、とうとう今夜やって来たという訳だ!
筐体はデカイが、とにかく軽い商品で、本当にこんな物で大丈夫なのかと不安に思ったが、とても簡単に接続は完了した。
ひかりTVのD端子からコンポーネント接続をする(このコードは添付してないので自分で購入してくる必要あり)、EyeTVを立ち上げ、EyeTV→EyeTV設定アシスタントで、言われるがママ設定していくだけ。接続する機種にこのHD PVRを選ぶ事が出来るので、選んでUSB接続、電源を入れるとすぐに画面が立ち上がる。最初は、本当に感動した。綺麗だ!とにかく綺麗だ!今までがなんだったのかと思えてしまうくらい圧倒的に綺麗だ。文字もくっきり。久しぶりに感動させられた商品です。もちろん問題なく番組の録画もできるし。でもビデオ番組のハイビジョン番組は録画すると、ガードがかかるらしくアナログになってしか録画できませんでした。そこらあたりは仕方ありませんが、とにかくひかりTVをわざわざiMacで見たいというあなた、EyeTV(ソフト)とHD PVRさえあれば、見る事が出来ますよ!
もっとも、この二つを揃えるより、液晶テレビ買った方が画面もデカクて安いかもしれませんが。。。
それは・・・、iMacでひかりTVのハイビジョン番組を見る事だ。
ひかりTVはここ1年の間に大幅にハイビジョン番組を増やしてきた。映画からドキュメンタリー、ドラマと最近ではほとんどの番組がハイビジョン番組で放送されている。しかし、私はこのひかりTVをわざわざEyeTV経由のiMacで見ている。そのため、S端子入力となり、ハイビジョン番組番組でも普通のアナログ放送と同じNTSCで見る事となる。全然画質は良くない。というか昔のテレビと同じである。せっかくiMacが高解像度を誇り、24インチであるにもかかわらずもったいない話である。しかし、何をどうしてもこの問題は解決が出来なかった。番組をハイビジョンで単純に見るなら普通の液晶テレビを買えば問題ないのであるが、せっかくiMacがあるのだからどうしてもiMacで見たかったのである。しかも録画後の編集、iPhoneへの転送等何でも簡単にできるのも魅力だ。とにかく、この問題についてはずっと考えていたが、いっこうに対応策が、見当たらなかった。Windowsマシンやモニタが別のマシンであれば何か対応策はあったのであろうが、私の家にあるのはiMacである。とにかく拡張性がもっとも低いレベルのパソコンと言ってもいいマシンである。どこぞのメーカーが外付けのハイビジョンキャプチャを出してくれるのを待っているしかないのである。ずっと有力視していたのはEyeTVを出しているElgatoであったが、待てど暮らせどハイビジョンキャプチャができるボックスを発売してくれない。完全にあきらめ、このことも忘れかけていた昨年末、ある情報をネットで発見した。EyeTVで使えるUSB接続のハイビジョンキャプチャボックスがある?という情報であった。そもそもその商品自体はWindows用なのであるが、EyeTV3(Mac用ソフト)で接続して読み込む事が出来るという、接続はコンポーネント接続、1080i,720pでいける様子。なんとも魅力的なキャプチャボックスではないか。リサーチしたが、なかなか情報がない。そもそも今まで1年ネットや電気街、電気店で探していたがなかったのだから情報がないのも分かるのだが、これは即買必至の商品だ。そもそも基本的にwindows用なので今まで気がつかなかった感もあるが。ちなみにその画期的な商品はHaippauge!社のHD PVRと云う。既に2008年には存在していた商品らしいのだが、前述の通り、私のアンテナには引っかかってこなかった。アメリカでは結構メジャーみたいだが、日本ではさっぱりである。私も初めて知ったメーカーだし、名前の読み方もよくわからない。。。
ともかく早速注文をしてみる事にした。そして、とうとう今夜やって来たという訳だ!
筐体はデカイが、とにかく軽い商品で、本当にこんな物で大丈夫なのかと不安に思ったが、とても簡単に接続は完了した。
ひかりTVのD端子からコンポーネント接続をする(このコードは添付してないので自分で購入してくる必要あり)、EyeTVを立ち上げ、EyeTV→EyeTV設定アシスタントで、言われるがママ設定していくだけ。接続する機種にこのHD PVRを選ぶ事が出来るので、選んでUSB接続、電源を入れるとすぐに画面が立ち上がる。最初は、本当に感動した。綺麗だ!とにかく綺麗だ!今までがなんだったのかと思えてしまうくらい圧倒的に綺麗だ。文字もくっきり。久しぶりに感動させられた商品です。もちろん問題なく番組の録画もできるし。でもビデオ番組のハイビジョン番組は録画すると、ガードがかかるらしくアナログになってしか録画できませんでした。そこらあたりは仕方ありませんが、とにかくひかりTVをわざわざiMacで見たいというあなた、EyeTV(ソフト)とHD PVRさえあれば、見る事が出来ますよ!
もっとも、この二つを揃えるより、液晶テレビ買った方が画面もデカクて安いかもしれませんが。。。

